鈴木。

公演が終わると途端に更新しなくなる、それがブログ。
(そもそもそんなに更新してないけど)

鈴木区は次回公演に向けて、分速1メートルぐらいのスピードで動き出しました。

番外編とか若手公演とかあったけど、次が鈴木区にとっては8回目の公演になるのかしら。
声優さんを通して、ヒロアゴで初めて鈴木区を知った・見に来たという方もたくさんいらっしゃると思います。
鈴木区のこと、まだあんまり知らないから知りたいわあ、という方、
ずっと見てるけど、もっと知りたいわあ、という方に送る、
アタクシと旗揚げメンバーの出会いに関するどーーでもいい話シリーズ。


ブログのネタがないとかそんなんじゃないから!(力強く)
第1回はボス・鈴木智晴。

****************

一つだけ、みんなに共通して言えること。
現メンバーのうち、宝田以外はもう随分と長い付き合いになるのね。
これだけ長いと、どこでどのタイミングで知り合ったかとか、記憶は結構ぼんやりしてしまうものなのに、ボスにしてもとだこにしても桐ちゃんにしても長谷にしてもちょーちゃんにしてもぐっさんにしても
初めて会った場面のことを、鮮明に覚えてるのよね。不思議なことに。

あ、宝田は覚えてないや。

てことで、実際出会ったのはいつなのか、しっかり思い出してみよう、と過去を遡ってみました。
ボスとの出会いは、2004年の10月だか11月だか(結局曖昧)。
以前所属していた劇団に、ボスが客演としてやってきたことが、そもそもの始まりでした。
アタクシはたまたまたその公演をお休みしていて
ふらっと稽古場へ遊びに行った時、衣装を着てパソコンの前に座ってマウスをいじっていたボスが、アタクシが初めて見たボスでした。
その時は「見慣れない人がいる」と避けていたぐらい、その時点でボスと言葉を交わすことはほとんどありませんでした。
それまで、声優さん、という職業の方と出会う機会がまったくないまま過ごしていたアタクシは、ボスの軽妙なトークに、感動と不信感を持ったことを覚えています(笑)。
同い年だよ、と紹介されて「宮岡です。どうも」「鈴木です。ぺこり」みたいな上辺の挨拶程度の関係のまま、何年も過ぎた気が。


ただ、初めて見たボスのお芝居は絶品におもしろかったんだよなー。
同い年で、こんなに面白いお芝居する人がいるのか!ってショックを受けたぐらい。
役者さんとしては、その時からずっと、尊敬に値する人物です。


その後、ボスは何度も客演としてやってきて、何度も同じ舞台に立っていたはずなのに、上辺の関係はしばらく変わることはありませんでした。
寧ろ「今後、互いの人生が深く交わることはない人」と思ってたぐらいさ。

そんな関係が大きく変化したのは、2007年の夏。
「ミキシング・レディオ」という作品で、ガッツリ共演したことがきっかけでした。
これがなかなかに気合いの入った公演でね。
カンパニー全体が「やってやるぜ!」っていう空気に包まれていて、キャストに強いチーム感があった作品だったんだ。
そんな中で、お互いに台詞量が膨大で。
信頼し合っていなければ出来ない間柄の役どころで、その作品を通して初めて、智晴との間に友情が芽生えた気がします。
そういう意味では、舞台の上で分かり合えるようになるなんて、役者としてとっても健全で素敵なことだなー。

でも考えてみたら、そのキャストが発表される前、
「ガッツリ絡める役だといいね!」って話してたような気もするから、
その前から友情の芽は小さく出始めてたのかも?(記憶曖昧)

その公演の千穐楽の後、
劇場近くのコインラインドリーにボスの衣装を洗濯しに行ったかなんかで二人で池袋の街を歩きながら、ぼんやり夢とか語った記憶がある。
何を話したかは、さっぱり覚えてないけど。


そしてその翌年には、鈴木区の旗揚げメンバーに選出されていました。

いつ、どの瞬間、何がきっかけで、ボスがアタクシを鈴木区に入れようと決めたのか、アタクシはいまだに知りません。
「鈴木区っていうの作るから、あづさも出てくれよな!」って誘われて「いいよー。わかったー。出る出るー。」って軽く返事をしたけど、自分がメンバーだと知ったのは、そのずっと後でした。


そういえば今思い出したけど、鈴木区が出来るずっと前に、我が家で鍋パーティーしたことあるなあ。
その時の参加者が、ボス・戸田・長谷だった!
自分たちの知らないところで、もう既に鈴木区は始まってたのかもね(笑)。


ボスは、戦友であり、親友です。
「オレには親友などいない」とボスが言う度に
「アタクシは親友ですけど、何か?」って心の中でいつも思っています。



仲良くなり始めた頃の陽気な鈴木君(全然変わってない)

出発。

4月になりました。


東京にきて…15年目…?

マジ…か……


あと3年で人生半分東京生活になっちゃう。

そんなこんなで始まりの季節ですね。
アタクシは特になーーーんも変化はありません。



時間が出来て、いろいろ考え事をしたりしてます。
気付くと小さな範囲でモノゴトを見ちゃって凹んだり沈んだりしてるけど
ひろーーい視野で見たら
多分、人生で一番幸せなのが今なのかもな、と思って
また浮上して。の繰り返し。

ゆっくり生きようーっと。


愛夢。

愛と幸せに満ち溢れた時間でした。

劇団東京都鈴木区「ヒーローアゴーゴー!!」、無事に2週間の公演が幕を閉じました。
昨夜は(てか今朝まで)遊びに遊んで騒ぎに騒いではしゃぎ倒して、たっぷり寝て、今、現実に戻りつつあります。

みなさんの温かい想いを、たくさんたくさんいただき、最後まで鈴木区はみんな笑顔で(むしろ涙でw)走り抜ける事が出来ました。

愛だ。そこにあったのは間違いなく、全て、愛だった!!

本当にありがとうございました。みんな、大好きだよ。


さて。千秋楽のコトなどちょこっと書きましょうかね。

小屋に入る前から、「寂しいねえ。終わるのヤダねえ」って繰り返しつぶやいてたヒロアゴメンバーは、小屋ニ入ってからも、1日1日が進んで行く度に、楽しさと寂しさがない交ぜになった不思議な感覚で日々を過ごしておりました。

しかし不思議な事に、最後の2,3日は、誰も「寂しい」という言葉を発さなくなり、
その代わり、一秒でも無駄にしてやるもんか!と、無駄な遊びの時間が増えるばかりでした(笑)。

楽前日の劇場での打ち上げは、KASSAIがまるでクラブにでもなったかのように、みんな汗だくでヘロヘロになるまで踊り続けていたのでした。みんな大丈夫か。明日千秋楽だぞ。その体力残ってんのか。ってぐらい。


舞台でのそんな楽しい音を聞きながら、なんとなく体力を失ったアタクシが楽屋に行くと、そこにはとだこ(戸田)が。
そして、同様に、体力を失った桐ちゃん(桐山)が楽屋へ。
期せずして千秋楽前夜に集った、鈴木区の旗揚げ公演から、唯一の前公演参加鈴木区メンバーである、この女3人。

それまでの溜めてた想いがはじけたかのように、3人で大号泣(笑)。


そして翌日。
最後の日って感じはあんまりなくて、みんないつもどおりだったのね。

しかし、全ての始まりは…そう、開演前。

舞台袖で、最後の「レッツゴーイン!」をやった途端、突如として寂しさが募り、
始まる前から泣き出すボス・鈴木智晴。
そして、それに釣られるかのように…おい、あと30秒で開演だぞ(笑)(かくいうアタクシも泣いていた)

結局、その後も、デパート編のショーシーンを終えて泣き、カーテンコールを終えて泣き、遊園地編のゴウさん見送るシーンを終えて泣き、カーテンコール前に泣き、舞台袖のゴミ袋は、通常の5倍程度のティッシュで溢れておったとさ。


うちら、キモチワルイわ!!!!!!!!!!!!!!(笑)



いやー、気持ち悪いって分かってるんですけどね、止めらんなかったのです。
みなさんが作ってくださったあったかい空気に、泣かずにはいられなかったよ。
異様な千秋楽でしたなー。


しかし打ち上げでは涙の一粒すらなく、最後までおおはしゃぎ。
カラオケのパーティールームで音響照明を駆使して、瀧メルション&UMAスピンオフを自分たちのためだけに、再演w
普通ならこういう打ち上げって、最後はまったりして終わるものなのに、

朝4時から突然の全力カラオケ。

DJ山口(ぐっさん&ともひろ)の選曲により、ヒロアゴメンバーによるアニソン大会、
そして音響・かやちゃんの魔法でゴーインジャーを大熱唱し、
締めは全員全力ですずクロ。

朝5時の池袋に、汗だくの鈴木区。



最後の最後まで、幸せでした!



じゃあな!
みんな!また、会おう!

幸福。

『辞めようと思えば、お芝居はいつでも辞めれるから』

って思いながら、それでも続けてきたのは
この公演を迎えるためだったのかな、って思う。

自分達が楽しいだけの公演なら、いくらでも出来ると思うの。
でもね、客席でいっぱい笑っていっぱい楽しい気持ちになって
「また来ます!鈴木区大好きです!」って力一杯に握手してくれて、
名残惜しみながら帰ってくれるみんなの後姿を見送りながら

何十年芝居を続けていても、こんなに幸福に溢れた公演には
なかなか出会えないだろうなあ・・・って毎日感じながら家に帰ってます。

キャストやスタッフがみんな口を揃えて

「楽しい!幸せだ!この時間よ終わらないでくれ!」って言うのは
自分達が楽しいだけじゃなくて
本当に本当に、みんながいてくれるからなんだ。

この2週間、(まだ終わってないけど)(てか後半が始まったばっかりだけど)
こんなにも鈴木区がみんな笑っていられるのは、
劇場に足を運んでくれた、みなさんのおかげに他なりません。

もちろん、いつもそういう気持ちでいるけど、
鈴木区にいるときは、それがより一層大きくなるの。

みんな、本当にありがとう。

アタクシ達の力なんてほんの小さな力だけど
でも、それをこんなにも膨らませてくれて。



どこにいても、何をしていても、鈴木区はずっと変わりません。
その空間で、みんなと一緒に、笑えたら、これほど幸せなことはないんだよ。

未来。

まだ、小屋入りをする前からこんなコト言うのはおかしいんだけどさ、
楽しい時間だけが残った日々でした。

というわけで、前稽古日程しゅーりょーーー!!!

遡れば年が開ける前からボチボチ稽古を始めていたので
随分長いことヒロアゴの世界にいるんだね。

でも全然飽きないし、終わって欲しくないなーと、始まる前から思ってます。
気持ち悪いけど、これが本音。

今回は、テレビの撮影も挟んで、壮大な小道具製作合宿に参加したり
あと、やたら飲みに行く回数も多かったりで
稽古以外の時間もやたらヒロアゴ連中と過ごしていたので、より一層そう感じるのかな。

最初はボスの何気ない思いつき(かどうかは知らんが)で始まった鈴木区だけど、
始めてくれて本当に感謝しています。
そして、
ぼんやりでも、こうしてお芝居を続けてきて良かった!
長いか短いかわかんないけど、1度きりの人生の中で
こんなに楽ファンタジーな空間に存在出来ることって、ないと思うから。

鈴木区は、ある意味、アタクシの中では二次元的な場所なんだなー。
現実なんだけど、現実味がないっていうか。

千秋楽が終われば、また元の生活に戻って、こんなに毎日顔を合わせていた連中と会うこともなくなるわけで、終わりがあるからこそ、このファンタジーをガッツリ楽しんでやろう!って思うのかな。
きっと、この空間に自分がいなかったら、後悔してただろうなー。

そして、13日に幕が開いたら、次はみなさんがそのファンタジー世界に飛び込む番ですよ!

日常のしんどいことや面倒なことは全部忘れて
「鈴木区ファンタジー」を存分に楽しんでくださいませ!

自分たちで自分たちの空間が好き好き楽しい大好きって叫んでる三十路集団キモチワルイ。
でも、途轍もなく、クダラなくて、オモロイ。

劇場でお待ちしております!

駆動。

稽古は粛々と進んでおります。

ちっちゃなところから始まった鈴木区ですが
今まで自分が描いていた鈴木区の様相とは随分と変わってきました。
でも、それがいいとも悪いとも思ってません。
きっと、ゆるゆるとでも続けていく中で、必要な時間なんだろうなーって感じ。
ほんで、その時が、正に今だったんだろうなーって感じ。
来るべき時が来るべきタイミングに来たんだと言うことは、一つのユニットとして、非常に幸せなことです。
ある意味、自分の中にあるものが何もブレていないことが確認できて、
それはそれでちょっと嬉しかったりしてます。

つまり、
あんなちっちゃなところから始まったのに、なんだか知らないうちにデカいことやってんだな、ってことね(笑)。
気持ちは何も変わってないのにね。
それは、集ってくれる皆さん、見に来てくださる、楽しみにしてくださっている皆さんが
そんな風に、鈴木区を変えてくれているんだろうなーと思うのです。
無理に変えようと思わなくても、周りが変えてくれるものなんだなーと。

カラフルなツナギを着て、
奇想天外なSFコメディーやってたあの頃には想像もしなかったわ!(笑)

それと似たような感じなんだけど、
最近のボスの演出がなかなか面白いです。
カラフルなツナギを着て、
奇想天外なSFコメディーやってたあの頃とは別人みたいな感じ。
多分、本人もどっかで意識してる部分があるんだと思うけど。と、アタクシは勝手に思ってるんだけど。
それが、ある意味鈴木区っぽくないっていうか、ボスっぽくないっていうか
なんか上手く言えないんだけど、面白いんだ。
なんか、演劇やってるみたいで(笑)。

それなのにやっぱり、
カラフルなツナギを着て、奇想天外なSFコメディーやってた頃と
根本はなーーーーーーんも変わってない、ってところが
安心できる所以なんだと思います。


冊子。

アタクシ、世界中で3本の指に入るぐらい、写真撮られるのが苦手。

お化けも大丈夫だけど、
ゴキ○リも大丈夫だけど、
ジェットコースターも大丈夫だけど、
写真だけは苦手。

それなのに!
それなのに!!

鈴木区がパンフレット出すとかいうから!!!

写真撮られたよ!!!!!


カメラマンもどきの桐ちゃん、デザイナーもどきのとだこ


役者やってながら、
「宣材写真撮りたくないからプロフィール作りたくない」
ってぐらい苦手なの。

もちろん、撮られた自分の写真は見てません。
パンフレットのデザイナーさんに丸投げです。
見たら、自己嫌悪に陥るからね!

しかし、撮影自体はおもしろおかしく過ぎ去りましたとさ。


チケットは、ありがたいことに、完売回続出の模様。
なんてこった。どうなってんだ。地球大丈夫か。

お気に召していただけるように、キャスト一同ゆるゆると頑張ってますよ(どっちだ)。


そういえば、今日、会社の人に

「宮岡さんて、ググるといっぱい名前出てきますよね」

って言われました。

頼む。ググらんといてくれ。このブログが見つかるのも、時間の問題か・・・


訂正。

そういえばこの間。

十年来の悪友とひっさびさに集まって飲みに行ったのだけれど。

仲良し3人組で、家も近所で、大学の頃からなんだかんだとぐだぐだ集まって
温泉行ったり海外行ったりオールで飲んだり
まーーとにかく家族みたいな感じなんだけど。

そのうちの一人がお子を産んで、育児に奮闘するようになってからなかなか3人で集まれなくて。
(残りの二人は恐ろしいぐらい結婚と縁がなくて、飲みあるく頻度は上昇する一方だけど)

 その時、

「アナタの生存確認はブログかツイッターでしてるわよ」

といわれたので
生存を伝えるためにも、もうちょっとブログ書こうかなーって思ったのでした。


でもほら、
日々成長していく我が子とかいないし、
なにせ「現状維持」だから、同じようなネタになっちゃうからさ。

同じようなネタでも、生きてることが伝わるから、いっかな。

英雄。

うむ?

なになに?

ブログを?

書いてなさすぎだって?



知ってるよ!!!


あけましておめでとうございまさらです。
2月だっつの。

あー、全然書いてないなーってぼーっとしてたら1ヶ月経ってました。
いやあ、ぼーっとはしてないんだけどさ。
稽古も始まって、というレベルを遥かに超えて、かなり進んでおります。
稽古後の飲みもハイペース。


ご存知かとは思いますが、3月に公演があるんでね。鈴木区の。
それに出るんでね。

↓こんなの。

・3月半ば
・2週間ぐらいで選び放題なスケジュール
・ヒーローアゴーゴーの再演「デパート屋上編」とその続編である「遊園地編」
・だいたいお馴染みのメンツが出る
・チケットにいろいろ種類があって悩む
・物販で調子に乗っちゃう
・パンフレットとかある
・ステッカーはもちろんある
・詳しくは、公式サイトに載ってる
公式サイト見たら、だいたいなんとなく全部分かる
・さあ今すぐ公式サイトに行こう


チケットは来週発売だよ。わーわー


年初めということで、今年の目標をお知らせして本日は締めますね。


「現状維持」

十二。

 どうやら

12月31日がやってきたようです。


過去最高に、年末感がない、今年。
また明日になれば、2012年のいつだかがやってきそう。だけど
明日からは新年なんですね。
ねえ、年末って、こんなに人生通常営業だったっけ?


これが、大人になるってことなのかもしれませんね、また一つ。
家族でもいれば、子供でもいれば、また違うのかな?
今年もまた、それには縁のない一年でした(笑)。その辺の安定感、抜群。


個人的にも、一年を振り返る、みたいな作業をしませんでした。
なんでかな。
確かにいろんなことがあって、やっぱり一年前の出来事は一年前に起こってるんだけど
そうとも感じないっていうかね。
まだ、去年の今頃のコトはつい昨日の事のように、様々鮮明なの。
ヘンな感じ。


今年は、2度、舞台に立ちました。
どちらも大好きな作品になりました。
今年も、たくさんの出会いに恵まれました。
みんな大好きな人たちです。
今年も、たらふく飲んだな。

まあ、そんな感じ?



2012年も、ワガママ放題なアタクシにお付き合いいただき、
本当に有難う御座いました。
「来年はこうしてやる!」みたいな野望とか、目標とか、今は全然ありません。
来年も今と変わらず、
ゆるゆると、ふわふわと、のんびりと、やりたいことやりながら飲みたいもの飲みながら
会いたい人に会いながら
行きたい場所に行きながら、
ほんの少しのやらなきゃいけない事を粛々とやりながら、
そういう、現状維持を、気を張らずに続けて生きたいな。

皆様、良いお年を。


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今後のアタクシ

★出演いたします★
================
劇団東京都鈴木区
『ヘッドライン×デッドライン』

♯公演日時♯
2017年2月9日(水)〜12日(日)
♯場所♯
遊空間がざびぃ[西荻窪]
鈴木区のブログはこちら
================
舞台『乱歩奇譚 Game of Laplace』
♯公演日時♯
2017年4月12日(水)〜16日(日)
♯場所♯
シアターサンモール[新宿]
公式サイトはこちら
================
伝書投函所よりチケットのご予約お待ちしております★

過ぎ去ったアタクシ

劇団東京都鈴木区 第1回公演
『無気力宇宙船メロディライナー55号』
脚本/長谷周作・演出/鈴木智晴
2009/6/23-24
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第2回公演
『The 時給探偵〜17時までの名探偵〜』
2010/1/29-30
脚本・演出 鈴木智晴
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第3回公演
『TOKYO RADIO CLUB〜トーキョーレディオクラブ〜』
脚本・演出 鈴木智晴
2010/12/3-5
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区with TEAM.よじポケ
『The 時給探偵〜消えた探偵助手〜』
脚本・演出 鈴木智晴
イベント監修 miyocco
ナゾ作家 清水文子
2011/4/9-10
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第4回公演
『弁護士バイロン』
脚本・演出 鈴木智晴
2011/7/28-31
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第5回公演
『ヒーロー ア ゴーゴー!』
脚本・演出 鈴木智晴
2012/6/20-24
シアターKASSAI
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第6回公演
『キミが、No.1☆ 〜彼は、サ、サ、サ、サイボーグ!?〜』
脚本・演出 鈴木智晴
2012/8/30-9/2
スタジオサイロ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第7回公演
『ヒーローアゴーゴー! 〜デパート屋上編&遊園地編〜』
脚本・演出 鈴木智晴
2013/3/13-24
シアターKASSAI
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第8回公演
『キミが、No.1☆』
脚本・演出 鈴木智晴
2013/7/20-21
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第9回公演
『いるわけないしっ!』
脚本・演出 鈴木智晴
2013/11/1-4
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第10回公演
『ヒーローアゴーゴー!〜デパート屋上編2014〜』
脚本・演出 鈴木智晴
<東京>2014/6/28-29
第七秘密基地
<大阪>2014/7/11-13
芸術創造館
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第11回公演
『翔べ! スペースノイド』
脚本・演出 鈴木智晴
2015/4/2-5
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第12回公演
『BLT 〜少女と金魚鉢〜』
脚本・演出 鈴木智晴
2015/10/29-11/3
遊空間がざびぃ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第13回公演
『Tune! 〜ラジオな二人〜』
脚本・演出 鈴木智晴
2016/4/9-10/3
座高円寺2
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
劇団東京都鈴木区 第14回公演
『ラストオーダー90分』
脚本・演出 鈴木智晴
2016/7/20-7/24
シアターKASSAI
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